ミニ四駆のケース | パーツ整理におすすめの便利グッズまとめ

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現在、ミニ四駆関連グッズは数えきれない程の種類が販売されていますが、マシンやパーツを大量に買い込んでデスクがゴッチャゴチャなんてことはありませんか??(私はゴッチャゴチャです^^;)

それらの整理に便利なケース類が色々と販売されているので、今回は便利そうなものをまとめて紹介したいと思います。

ミニ四駆のケース

ミニ四駆PRO レーサーズボックス(グレードアップパーツ No.354)

GP.354 ミニ四駆PRO レーサーズボックス 15354 (グレードアップパーツシリーズ No.354)
GP.354 ミニ四駆PRO レーサーズボックス 15354 (グレードアップパーツシリーズ No.354)

お馴染みのレーサーズボックス。
マシン3台収納。開閉時にトレーが2段に広がり、色々なパーツや工具等を入れられます。

大会ではポータブルピットを使用している人も多いですが、こちらのケースも多くの人が使用しています。レーサーズボックスの見た目は昔とあまり変わらず懐かしい感じがして好きです^^

マシンのサイズによっては収納スペースが窮屈なのと、ボックスが倒れたりすると中がぐちゃぐちゃになることがあるのが難点です。。。

ミニ四駆 ポータブルピット(GP.424)

グレードアップパーツシリーズ No.424 GP.424 ミニ四駆 ポータブルピット 15424
グレードアップパーツシリーズ No.424 GP.424 ミニ四駆 ポータブルピット 15424

ミニ四駆を4台収納可能なキャリングケース。

頑丈&大容量で、マシンをメインに収納するならレーサーズボックスよりこちらがおすすめです。デザインもカッコいいですし、縦積みなので部屋に置いた時にかさばらないところが気に入っています。

ただ、パーツや工具の収納スペースが意外と少ないので、ある程度道具を揃えている人は、結局別のケースも購入する必要があると思います^^;

ミニ四駆パーツケースセット(GP.460)

グレードアップパーツシリーズ No.460 GP.460 ミニ四駆パーツケースセット 15460
グレードアップパーツシリーズ No.460 GP.460 ミニ四駆パーツケースセット 15460

8つに区分された蓋付きのケース2個とアウターケースのセットです。
ビス、ナット、ワッシャーなどの小さなパーツの管理に適しています。
アウターケースがあるため、持ち運び中に蓋が開いてしまった場合等に細かいパーツが散らばるといった参事を防ぐことができます。

コレクションケース

ミニ四駆をコレクションケースで飾るアクリル製コレクションケース

お気に入りのミニ四駆本体を飾る場合は、コレクションケースに入れて飾りましょう。
見栄えが良くなりますし、ホコリよけにもなります。

上記のものは、ケースの内寸(横幅、縦、高さ)がタミヤ公式大会ルールのマシンの上限サイズと同じなので、ミニ四駆のサイズチェックにも役立ちます。

ミニ四駆 モーターケース(GP.208)

グレードアップ No.208 GP.208 ミニ四モーターケース 15208
グレードアップ No.208 GP.208 ミニ四モーターケース 15208

モーター8個を綺麗に並べて整理できるケースです。
ダブルシャフトモーターには使用できないので注意が必要です。

※ ダブルシャフトモーターに使用する場合は、”ミニ四駆マルチケース(GP.389)”がおすすめです。仕切り板を調整し、ダブルシャフトモーターぴったりのサイズにできます。

ミニ四駆 バッテリーケース(GP.423)

グレードアップパーツシリーズ GP.423 ミニ四駆 バッテリーケース 15423
グレードアップパーツシリーズ GP.423 ミニ四駆 バッテリーケース 15423

単3電池を合計12本収納できるバッテリーケースです。
”電池なんか適当に持ち運べばいい”と考える方も多いと思いますが、このケースは2本ずつ整理できるので、消耗した電池と区別して管理がしやすくなりますよ^^


大会等でよく見かけるケースは上記のものが一般的です。
その他、タイヤを最大28本収納できるミニ四駆タイヤストックケースセットや、各種限定モデルなど様々なケースが販売されています。

また、タミヤ社の正規品ではありませんが、ホームセンター等でも似たようなケースが売っているので、好みのものがない場合はそれらを使ってみるのもいいかもしれません^^

ミニ四駆のレギュレーションチェックに便利なグッズまとめ

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